


事前に来場者登録をしておくと、当日の受付がスムーズに!登録いただいた方全員にフェアオリジナルのエコバッグをプレゼント!
出展団体等を事前にチェック!
気になるブースをメモしておくと、当日の相談がスムーズになるのでおすすめです。カテゴリー別の市町村紹介も要チェック!
いよいよ当日!家族やパートナーを誘っての参加も大歓迎!
もちろんお一人での参加もOKです。
仕事情報と住まい情報の
専門ブースが充実!
WEBの来場登録で
当日の来場がスムーズに!
カフェスペースを新設
落ち着いた環境で検討ができる!
福島県出身で、
いつかは福島に
戻りたい!
リモートワークが
可能な仕事で、
首都圏に住む理由がない!
自然豊かな場所で、
子どもをのびのびと
育てたい!
地方で働いたり、
暮らすことに
興味がある!
ネットで調べるだけではわからない生活環境や求人情報などについてお話を聞くことができて良かったです!
気になっていた地域のことを詳しく聞けて移住のイメージが具体的になりました!参加自治体が多いため、知らなかった地域についても同時に情報を得ることができる点も良いと思います。
まだ漠然としていてブースでの相談に少し不安もありましたが、会場でスタッフや各ブースの方々が丁寧に対応してくれたので安心しました。

27万人の県庁所在地です。温泉と果物が自慢で、街なか暮らしと自然暮らしのどちらも選べます。また、高速道路・新幹線など交通網が発達しており、各方面へアクセスしやすいのが特徴です。最近首都圏を中心に移住者増加中!
福島市五老内町3-1福島市役所8F定住交流課
TEL.024-572-5451
teijyuu@mail.city.fukushima.fukushima.jp
・まだ何も決まっていない方向けの漠然相談
・就農相談(果樹・野菜 等)
・住まいについて
・おしごと、働き方、地域との関わりづくりについて
・お試し移住など各種支援メニューについて

郡山市は福島県の中央に位置し、東京駅から新幹線で約76分の利便性と豊かな自然あふれる田舎の魅力を兼ね備えた中核都市です。
郡山市朝日一丁目23番7号
TEL.024-924-2021
miraisouzou@city.koriyama.lg.jp
郡山市が行う移住に関する各種支援制度のご紹介や住まい、仕事、子育てなど、郡山市での暮らしに関する疑問にお答えします。本フェア以外でも電話やメール、オンラインでの相談も実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

郡山市の空家問題に対応するために、民間の建築、不動産業者、不動産鑑定士、司法書士、行政書士、建築士、金融機関などで構成されているNPO法人です。
郡山市朝日一丁目23番7号 郡山市役所本庁舎3階
TEL.024-926-0032
koriyamaakiyabank@soleil.ocn.ne.jp
当バンクは2017年に「空家の適正管理や利活用を促進し、安心で安全なまちづくりに寄与する目的」で設立し、同年に郡山市と協定書を締結しました。 2019年に福島県中小企業家同友会との間で「空家の有効活用及び移住者希望者の就労支援に関する協定書」を締結しました。働く・暮らす・移住支援をスローガンに「空家と働く場所」を結ぶ活動をしています。

東京から最短70分。都心からもアクセスしやすく、自然に囲まれた懐かしい原風景と歴史や文化に包まれた生活空間が広がる心のふるさとです。
福島県白河市八幡小路7番地1
TEL.0248-28-5500(直通)
福島県の南部中央に位置する本市は、首都圏まで最短70分という好立地で、都会へのフットワークも確保しながらの生活を送れます。市内には「お試し住宅」を4カ所設置しており、その他、コワーキングスペースも整備されていることから、リアルな暮らし体験を移住前にご確認いただけます。また、住宅取得支援や行政分譲地建築助成、引越し費用や新幹線通勤等の移住支援策を幅広くご用意していることに加え、育児用品の購入やサービスに使用できる白河っ子すくすく応援クーポン券の支給、小学校入学時のお祝い金支給等の子育て世帯に手厚い支援も行っております。その他、就職関連の支援等も地域全体で行っておりますので、お気軽にご相談ください。

須賀川市は福島県のほぼ中央に位置する人口約72,000人のまちです。須賀川市はすべての人にとって「住み続けたいまち」であり続けることを目指しています。
須賀川市八幡町135番地
Tel:0248-88-9131
kikaku@city.sukagawa.fukushima.jp
須賀川市に少しでも興味を持っていただいている方はぜひお越しください。まちの様子や生活スタイル、気候など、お気軽にご相談ください。須賀川市は豊かな自然環境と充実の高速交通ネットワークが最大の強みです。二地域居住やとりあえず旅行で行ってみたいなど、些細な内容からお受けいたしますので、皆様のお越しをお待ちしております。

首都圏から新幹線で約2時間程度。「智恵子抄」で詠われた『ほんとの空』が広がる二本松市は、田舎暮らしをしたい方の望むものが揃う一方、病院や公園などの遊び場も多く、子育て世帯も住みやすい街です。
二本松市金色403番地1
TEL.0243-24-7120
sougouseisaku@city.nihonmatsu.lg.jp
二本松市での暮らし・仕事・住まいについて総合的なご相談に応じます。移住支援制度、子育て支援、新規就農、起業支援、地域おこし協力隊、空き家バンクなどについて、ざっくばらんにお話ししながら移住後の生活イメージを膨らませるお手伝いをします。どこに移住するか決め切れていない方、地域おこし協力隊活動に興味のある方、移住そのものについてこれから知りたいといった方もお気軽にお立ち寄りください。

東京から新幹線と電車で約2時間の距離にある田村市。満天の星空や大自然に囲まれた地域と、便利な市街地があり、自分に合った生活を選べる「ちょうどいい田舎」です。
田村市船引町石森字舘108番地 テラス石森
TEL:050-5526-4583
Email: contact@tamura-ijyu.jp
LINE ID:@599vyzjd
ご希望されるライフスタイルに合わせて、田村市を体験するオーダーメイドお試し移住のプランニングサポートや移住支援金、起業支援金などの支援制度の紹介、お仕事・住居のご相談まで幅広くご案内します。また、農業や林業の体験・見学サポートも実施しております。皆さんの理想とするローカルライフの実現をサポートさせてください。

桃・あんぽ柿など四季折々の果物の宝庫!市内には4か所の高速道路ICがあり、JR・阿武隈急行が通っています。近県へのアクセスも良く、二拠点生活にも最適です。東京から約2時間、ふらっと来られる「ほどよい田舎」で暮らしてみませんか?
TEL:050-5536-8598
Email:kurari.date@gmail.com
LINE ID:@kurari-date
妊娠時からきめ細やかなフォローが受けられる伊達市版ネウボラ事業、保育園選びで相談できる専門の保育コンシェルジュ、月額3千円で利用可能な市立の児童クラブと子育て支援制度が充実。
2023年にオープンした多世代交流拠点「U-プレイス伊達」には、土日も対応している移住相談窓口や、お試し居住施設「Nextプレイス」も完備。お試し滞在の宿泊費補助も活用して、伊達市での暮らしを気軽に体験できます!
伊達市ってどんなところ?生活はどんな感じ?伊達市での仕事のこと、暮らしのこと、まずは本市移住定住コンシェルジュへ気軽にご相談ください!
新規就農や地域おこし協力隊の相談も承ります!

東洋経済新報社が発表している「住みよさランキング」で2023年から3年連続(通算13回)福島県内1位を達成している本宮市!福島県の中央に位置し、交通アクセスも抜群!多種多様なライフスタイルにも対応できるまちです!
本宮市本宮字万世212番地
TEL.0243-24-5323
iju-teiju@city.motomiya.lg.jp
移住するにあたって気になる、仕事や住まい、買い物や病院、交通事情に至るまで、誠心誠意お応えします。本市独自の移住支援金など、各種支援制度もあります。また、「本宮市ふるさと暮らし体験住宅(和暮和暮)」を活用することで、実際に、移住体験をすることも可能です!本宮に来て、見て、感じてください。ご相談お待ちしております。

良好な交通アクセス、充実の子育て支援策、県内1位の住みここち、『献上桃の郷』桑折町(こおりまち)
「いい部屋ネット街の住みここちランキング2025(福島県版)」で2年連続1位!
夢と希望をつなぐ、花咲く未来を目指します。
福島県伊達郡桑折町大字谷地字道下22-7
TEL.024-582-2124
安心して住み続けていただきたいので、町が目指すべき将来像、10年後の町の目指す姿と、これからのまちづくりをご説明します。また、新婚世帯家賃支援事業や若者定住促進事業といった住宅関連の補助金をはじめ、子育てなど暮らしに関わる支援制度や、『献上桃の郷 桑折町』で桃農家になる就農者支援、空き店舗を活用した出店支援など、豊富な町独自の支援制度全般、皆さんの気になることにお答えします。

国見町は福島県の北部に位置し、お隣は宮城県です。JRの駅や高速道路のICもあり、福島市はもちろん、仙台市、東京へのアクセスも良好♪ 豊かな自然と利便性のバランスがほどよい田舎町です。
福島県伊達郡国見町大字藤田字一丁田二1-7
TEL.024-585-2927
kikaku@town.kunimi.fukushima.jp
仕事や住まい、買い物や病院などのスポット、交通事情に至るまで、移住にあたって気になること何でもお気軽にご相談ください(^^)
令和7年開始の保育料半額や幼・小・中の給食費無償、入学祝金の贈呈、医療費無料など子育て支援も充実しています。
農業振興にも力を入れており、就農を学べる施設や農業部門の地域おこし協力隊も募集していますので、農業に興味のある方は国見町ブースへ♪農業の一日インターンも受付中。
あなたの「田舎ぐらし」を本気でサポートします!

福島駅から30分。東京から2時間圏内。川俣町は「ちょうどいい距離」にあります。豊かな里山と清流に囲まれながらも、街の便利さもあわせ持っている。川俣町で「ちょうどいい田舎暮らし」の夢を叶えてみませんか?
福島県伊達郡川俣町字五百田30番地
TEL.024-566-2111
seisaku@town.kawamata.lg.jp
買い物や医療機関、子育て環境などのまちのくらしや、まちの雰囲気についてなど、「ちょうどいい田舎暮らし」の魅力をお伝えします。 さらに、住まい情報、お仕事情報のほか、移住支援制度や地域おこし協力隊の募集情報、川俣町をもっと知りたい方向けの移住お試し住宅や移住体験ツアーなどをご案内します。 ちょうどいい田舎暮らしに興味のある方、地域での活動にチャレンジしたい方など、皆様からのご相談をお待ちしております。

子どもの割合、県内第2位!自然の中でのびのび安心・安全に子育てができ、四季を通じて美味しい食べ物、温泉などもあり、小さくても輝く村です。
福島県安達郡大玉村玉井字星内70
TEL.0243-24-8136
本村独自の保育所無償化や妊娠から子育てのワンストップ相談窓口など、子育てする環境が充実!都市部と比べて地価が低く、住宅を建てて移住される子育て世帯が多い村です。自然豊かな場所で子育てがしたい…だけど都市部の便利さも残したい…そんなあなたに!本村はのどかな農村環境を残しつつ、都市部までの交通アクセスが良いハイブリッドな村です!移住定住支援の相談に加え、「日本で最も美しい村」連合に加入している本村の魅力をたっぷりお伝えします!

県の中央南部に位置する鏡石町は、鏡石スマートICや国道4号線などの幹線道路やJR東北本線が開通しており、交通の利便性が高くコンパクトで住みよい、ちょうどいい田舎町です。
福島県岩瀬郡鏡石町不時沼345番地
TEL.0248-62-2117
鏡石町ってこんな町!という説明をはじめ、実際に移住する際に活用できる支援制度等についても説明させていただきます。少しでも移住に興味がある方、町に興味がある方はぜひお気軽にご相談ください。一緒に鏡石町での暮らしを考えてみませんか?当日皆さんのお越しをお待ちしております。

福島県の南部に位置し、森や湖など豊かな自然を満喫できる天栄村は、お米やお酒など美味しいものが豊富で、子育て支援も充実!自然と美味しいものに囲まれながら、のびのび子育てしてみませんか?
福島県岩瀬郡天栄村大字下松本字原畑61
TEL.0248-94-2232
福島県岩瀬郡天栄村大字下松本字原畑78
TEL.0248-82-2333
天栄村への移住に対する「これってどうなの?」を一つずつ解消し、”てんえいぐらし”への第一歩を後押しできるよう、情報提供や移住支援制度についてご紹介します。また、認可保育料無料、毎月3万円の保育応援金など子育て支援制度が充実していますので、子育てについてもお気軽にご相談ください。

西郷村は福島県の中通りの一番南に位置しており、栃木県那須町と隣接している場所に有ります。山や川の自然に溢れ、日本で唯一、新幹線の駅と高速道路のインターチェンジを併せ持つ村。都心付かず離れずのちょうど良い暮らしが実現できる村です。
福島県西白河郡西郷村大字熊倉字折口原40番地
代表:TEL.0248-25-1111
担当課(企画政策課)TEL.0248-25-2943
kikaku@vill.nishigo.lg.jp
西郷村に関する基本的な情報や移住に対して不安に思っていることなど、さまざまなことを相談することができます。例えば、「西郷村は冬に雪がどれくらい降るの?」といった簡単な内容から、「一か月にかかる費用の内訳や実際に住んでいる人の生活を詳しく知りたい」など。実際に西郷村で生活している担当者が、なるべく丁寧に対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

豊かな自然から作られるおいしいお米やお野菜。特にそば名人の作る泉崎村のお蕎麦は絶品です。また、ソメイヨシノをはじめとする約三千本の桜が、春を彩ります。交通の便が良く、気候も穏やか。ちょうどいい田舎、泉崎村です。
福島県西白河郡泉崎村大字泉崎字八丸145
TEL.0248-53-2430
sangyou@vill.izumizaki.fukushima.jp
泉崎村の分譲地には、首都圏から移住された方が多数いらっしゃいます。当日は、住宅取得にかかる補助金や手厚い子育て支援についてのご紹介など、何でもご相談可能です。ぜひお気軽にご相談ください。

福島県南部に位置している、人口約5千人、福島県で2番目に面積が小さい村です。山が無くほぼ平坦な土地で、清らかな阿武隈川の水を利用し、農業が村の一大基幹産業です。子育て支援が手厚く、子育て世帯は特に必見!
福島県西白河郡中島村大字滑津字中島西11-1
TEL.0248-52-2113
chiiki@vill-nakajima.jp
中島村の紹介をはじめ、移住する際に役立つ情報を包み隠さず全て本音でご説明・お答えいたします!先に少しだけ中島村の交通についてご紹介すると、中島村は鉄道や路線バスが通っていないため車は必需。ただし車さえあれば、最寄りの駅、空港、ICまで10~30分で到着。ちょっとした買い物も10分、少し贅沢をするなら30分と、関東寄りの県南地方では好立地の村です。当日はぜひ、楽しくお話しをしましょう♪

福島県の南部に位置する矢吹町。空港・高速道路・鉄道などの交通体系に恵まれ、大型商業施設や飲食店、医療機関も充実しています。町の面積の半分以上を農地が占めていて、美しい田園風景が広がっています。「さわやかな田園のまち」矢吹町にお越しください。
福島県西白河郡矢吹町一本木101
TEL.0248-42-2119
syoukou@town.yabuki.fukushima.jp
医療環境、生活環境、教育環境など、暮らしに関する疑問や、住まい、仕事など矢吹町への移住にあたって気になることをお気軽にご相談ください!各種支援制度についてもお答えいたします!ご相談お待ちしております。

棚倉町は茨城県、栃木県に隣接する県南に位置し、清涼さわやかで、豊かな自然のなかにある町です。江戸時代には棚倉城が築城され、城下町が栄えました。現在も多くの史跡、文化財が残っており、歴史と文化を感じられる町です。
福島県東白川郡棚倉町大字棚倉字中居野33
TEL.0247-33-2112
chiikisousei@town.tanagura.fukushima.jp
棚倉町での暮らし、仕事、子育てなど、総合的なご相談にお答えします!
また、移住支援金や住宅取得補助制度などの移住支援制度をはじめ、「歴史」「自然」「食」などの観光情報まで、棚倉の魅力をお伝えします。
お気軽にお立ち寄りください!

矢祭町は、福島県の最南端に位置し、東京から約3時間半。山並みが連なり、中央に久慈川が流れ、その流域に田園風景が広がる自然に囲まれた町です。子育て世帯への支援が厚く、豊かな自然の中で健やかなに過ごせる街です。
福島県東白川郡矢祭町大字東舘字舘本66
TEL.0247-46-4575
chiikisinkou@town.yamatsuri.fukushima.jp
町への移住を検討するにあたり、気になることは何でもご相談ください。移住、定住者への各種支援・補助制度などについてもご紹介いたします。就農や移住に際する町での暮らしについての疑問・質問にお答えします。どなたでもお気軽にご相談ください。
・地域の概要:風土、生活、観光スポット等について
・各種支援等:移住定住への支援、子育て支援、医療支援
・くらし :空き家バンク、就農、しごとについて

塙町は福島県南部に位置し、阿武隈・八溝山系に囲まれ、町の中心部に久慈川が穏やかに流れる自然豊かなまちです。春には桜と山つつじが、夏~秋にかけてはダリアが町に彩りを添えてくれます。代官所跡などの歴史文化施設もあり、強固な地盤と穏やかな自然に育まれた米や野菜、温かい人々との出会いが訪れる人を迎えてくれる町です。
福島県東白川郡塙町大字塙字大町三丁目21番地
TEL.0247-43-2112
sinko@town.hanawa.fukushima.jp
賃貸住宅や空き家の利活用など、住まいに関する情報や医療など生活環境に関する情報をご案内します。また、塙町独自の子育て支援制度、教育環境、地元企業での働き方や就労情報など、移住をお考えの方のために「暮らしの再設計」をお手伝いします。自転車を活用したサイクルツーリズムにも力を入れており、湯岐(ゆじまた)地区の温泉や、道の駅で地元野菜の直売を楽しむことが出来る町のオススメサイクリングルートもご紹介できます。たくさんの方のお越しをお待ちしています。

鮫川村は阿武隈高原南部の頂上部に位置しています。標高が高いため、夏は比較的涼しく過ごすことができます。村内では美しい里山景観や澄んだ星空を見ることができ、壮大な自然の中で田舎暮らしを満喫することができます。
福島県東白川郡鮫川村大字赤坂中野字新宿39番地5
TEL.0247-57-6332
suishin@vill.samegawa.fukushima.jp
農業に興味がある、田舎暮らしに憧れている、なんとなく田舎に住んでみたい…
漠然とした相談でもお気軽にお越しください。リアルな村の生活や支援制度、仕事や住まいのこと、職員が皆様の疑問にお答えします。当日はお待ちしております!

福島県の中通り南部に位置する石川町は、春には桜が川沿いに咲き乱れ、源泉の異なる温泉郷と豊かな自然に囲まれた日本の原風景が魅力の町です。
福島県石川郡石川町字長久保185-4
TEL.0247-26-9111
FAX.0247-26-0360
kyodo@town.ishikawa.fukushima.jp
仕事や住まいはもちろん、子育て支援についても相談可能です。 さらには農業(水稲、果樹)畜産、林業の体験プログラムにより実体験可能です。職員が親身になって相談いたします。 ちょっとでも気になったらお気軽に相談ください。

玉川村では、一人ひとりが自分らしい暮らし「たまかわくらし」を実現するため、たまかわくらしサポートセンターを立ち上げ、移住希望者の方の相談を受けたり現地を案内したりする他、地域の方とのつながり構築などをサポートしています。自分らしい暮らしを見つけるためのお手伝いをしますので、お気軽にブースにお越しください!
福島県石川郡玉川村大字南須釜字奥平290すがまプラザ交流センター内
TEL. 090-5581-3897
tamakawakurashi@vill.tamakawa.fukushima.jp
・玉川村の人・モノ・コトの紹介
・お試し移住、ワーケーション、農業体験などについて
・地域おこし協力隊について
・住まいなどについて
・補助制度などについて

平田村は、ゆったりと横たわる山々に囲まれた美しい山里です。村内には、主要道へ通じる国道や高速道路網に加え、近隣に空港もあり、どこへ行くにも便利なアクセス網が整備されています。蓬田岳のふもとにある自然公園「ジュピアランドひらた」では、春には芝桜まつり、夏にはあじさい・ゆりまつりを開催し、毎年多くの方にご来場いただいております。
福島県石川郡平田村大字永田字切田116
TEL.0247-55-3115 FAX.0247-55-3513
kikakushoukou@vill.hirata.fukushima.jp
平田村に関する基本的な情報から、住まいや子育てに関する支援制度など移住に必要な情報についてご案内いたします。また、地域おこし協力隊も絶賛募集中です!当日は職員が親身になって対応いたしますので、何でもお気軽にご相談ください。お待ちしております!

浅川町は、人口6,000人弱の小さな町ですが、季節ごとに年4回、花火の打ち上げイベントを開催し、「花火の里あさかわ」を標榜するくらいに花火を愛している町です。花火のある暮らしに興味がある方は、ぜひ浅川町のブースまでお越しください。
石川郡浅川町大字浅川字背戸谷地112-15
TEL.0247-36-2815
浅川町での生活(子育て、仕事、住居)に関することなど、町への移住を検討するにあたって気になることは何でもご相談ください。活用できる各種支援・補助制度などについても丁寧に紹介いたします。
~花火を打ち上げてみませんか?~
町の青年会に入り、花火打上げの免許(煙火消費保安手帳)を取得すれば、8月16日の「浅川の花火」において、自分の手で花火を打ち上げることもできるようになります。花火打ち上げに興味がある方もぜひお越しください。

古殿町は福島県の南東部に位置する山あいの町です。自然を楽しむスポットや運動施設も多数あります。町の中心から東西南北に県道、国道が伸びて海にも山にもアクセス可能です。
福島県石川郡古殿町大字松川字新桑原31
TEL.0247-53-4620
kanko@town.furudono.fukushima.jp
町内には社員を求めている事業所がたくさんあり、遊休農地もたくさんあります。平日は仕事、休日は農作業や山仕事に精を出したいという方はぜひお越しください。移住、定住までのサポートの話や、田舎の気になるよくある話をしっかりお話しします。雑談を交えながら古殿町に興味をもっていただけると幸いです。

県のほぼ中央に位置する三春町は、日本三大桜である「三春滝桜」をはじめ、町内に約10,000本の桜が咲き誇る城下町です。
福島県田村郡三春町字大町1番地の2
TEL.0247-62-1122
フェア当日はどのような相談にもお応えできるよう準備してまいります。町の雰囲気や子育て世帯への支援、セカンドライフの在り方など、気になることがあれば何でもお声がけください!移住については、まだまだ発展途上の町です。町の成長を見守りたい・一緒に盛り上げていきたいという方、自分の夢を叶えられる場所がほしいという希望をお持ちの方、大歓迎です♪

小野町は、四方を山に囲まれた自然豊かな地域です。冬の寒さはやや厳しいですが、雪はさほど降りません。自然溢れる環境でありながら、町中心部に高速道路のI.C.があり、交通アクセスに優れています。小野町で新しい暮らしをはじめてみませんか。
福島県田村郡小野町大字小野新町字舘廻92番地
TEL.0247-72-6939
kikakuseisakuka@town.ono.fukushima.jp
小野町のブースでは、移住に関する相談や子育て支援などを具体的にお話しを聞き、相談者に寄り添った対応をさせていただきます。
小野町は自然の中でのんびりと子育てをしたい方、交通の便が良い「ちょうどいい田舎」で暮らしたい方におすすめですのでお気軽にブースへお立ち寄りください。
また、地域おこし協力隊について、活動している隊員の内容や募集などのご相談も受付いたしますので興味ある方はお待ちしております。

幕末の歴史と伝統が息づく城下町。現在はICTを活用したまちづくりを進めており、自然と都市機能も程よくある、ちょうどいい田舎です。
福島県会津若松市東栄町3-46
TEL.0242-39-1202
promotion@tw.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp
関係団体で協議会を組織し、市民一丸となって移住者の受入体制の整備に取り組んでおりますので、求人や住居情報、移住者コミュニティ、起業から就農までなんでもご相談ください。最近は、Uターン、テレワーク、IT関係の方からの相談が増えています。 本市へ来たことがない方は、まずは、観光も兼ねて遊びに来てください。史跡やレトロな街並み散策が楽しめる歴史好きにはたまらないまちです。 地方での楽しみ方のコツ、伝授します!

喜多方ラーメンのまち。近年はしだれ桜並木やひまわり畑といった花々も人気です。市街地から集落まで様々な暮らしが楽しめます。
福島県喜多方市字御清水東7244番地2
TEL.0241-24-5306
chiiki@city.kitakata.fukushima.jp
各種支援制度はもちろん、移住者である職員から喜多方での暮らしの魅力も大変さもお伝えします。地域での仕事や趣味、休日のお出かけ先についてもお気軽にご相談ください。必要な方には、移住前の市内見学ツアーのご案内や、先輩移住者をご紹介するなどのアフターフォローもさせて頂きます。
Uターンの方も大歓迎、喜多方に帰るお手伝いをさせてください。

下郷町は、茅葺き屋根の町並みの「大内宿」、塔状の奇観を示す天然の彫刻「塔のへつり」、湯量豊富な「湯野上温泉」などを有する自然豊かな歴史のある町です。
南会津郡下郷町大字塩生字大石1000番地
TEL.0241-69-1144
人柄や気候、年間を通じた暮らしぶりなど、下郷町での生活のリアルをお伝えします。 また、空き家情報や移住支援、子育て支援など、移住を決断する上で必要な情報も提供いたします。さらに、移住を考え始めたばかりの方や二地域居住を検討されている方には、市民農園「クラインガルテン下郷」などもご紹介できますので、お気軽にご相談いただければと思います。

「いっそ住むならこんな村!」
尾瀬国立公園のふもと、東北地方で最も人口が少ない村です。夏は滅多に30度を超えないほど涼しいけれど、冬は豪雪、コンビニもないまさにド田舎。だけども子どもから大人まで笑顔がとっても素敵な村です。
福島県南会津郡檜枝岐村字下ノ原880
TEL.0241-75-2500
mura@vill.hinoemata.lg.jp
仕事のことから子育て、住居、交通、村での生活、村の雰囲気や魅力など、檜枝岐村のすべてをお伝えいたします。また、村が行っている充実した子育て支援や起業、住宅整備等の支援についてもご紹介いたします。檜枝岐村に少しでもご興味がある方はぜひお気軽にご相談にいらしてください!

只見町は、福島県の西端・新潟県との県境にあり、自然と人々の共生する国際的なモデル地域「ユネスコエコパーク」に東北で初めて登録された自然豊かな町です。
国内屈指の豪雪地帯としても知られ、四季によって様々な楽しみ方ができる暮らしが魅力です。
福島県南会津郡只見町大字只見字町下2591-30
TEL.0241-82-5240
ijyuu@town.tadami.lg.jp
移住支援制度等についてのご案内、雪国の暮らし方、住まいの探し方など、移住定住に関するあらゆる面での相談が可能です。
特に仕事面では、農業やホテルスタッフ、米焼酎の製造など季節によって様々な仕事に携わるマルチワークという働き方や、就農支援の充実したブランド野菜「南郷トマト」での新規就農などの情報提供が可能です。
Uターンの方も大歓迎です。ぜひお気軽にご相談ください。

南会津町は福島県の南西部に位置しています。総面積886.47k㎡ととても広大な面積で、9割以上が森林で占められた自然豊かな町です。
福島県南会津郡南会津町田島字後原甲3531-1
TEL.0241-62-6210
h_seisaku@minamiaizu.org
南会津町には都会のような便利さはありませんが、都会にはない心地よさがあります。農業も盛んな町で、さまざまな制度をフル活用して新規就農者をサポートしています。伝統工芸「藍染」の継承を目的とした地域おこし協力隊も募集中!お気軽にご相談ください。

東京から車で約3時間40分。福島の絶景宝庫、観光と農業の村です。「五色沼湖沼群」や名峰「磐梯山」がある「裏磐梯地域」は県内随一の観光地。春夏は万緑に、秋は錦秋に染まり、冬は極上のパウダースノーが積もります。美しい田園風景と星空も眺められるこの村で好奇心を開放してみませんか?
福島県耶麻郡北塩原村大字北山字姥ヶ作3151
TEL.0241-23-3112(総務企画課企画室)
kikaku01@vill.kitashiobara.fukushima.jp
村のリアルな暮らしぶり、移住に伴う各種支援制度など、何でも気軽にご相談下さい。北塩原村は観光業と農業が盛んです。移住に伴うスタートアップを全力で応援します!キャンプ場運営、宿泊施設運営、飲食店経営、2地域居住をしたい!など…あなたの希望をぜひお聞かせ下さい。農業が盛んな村なので、新規就農をしたい方も手厚くサポートします!ぜひ北塩原村ブースに足をお運び下さい。

新潟県との県境に位置する人口約5,300人の自然豊かな小さな町。高速道路とJRが町の中心部を横断し周辺都市部とのアクセスも良好。
福島県耶麻郡西会津町野沢字下小屋上乙3308
TEL.0241-45-2230
iju@town.nishiaizu.fukushima.jp
「日本の田舎、西会津町。」とは、美しい田園風景や古き良き伝統文化など、日本らしさを守りながら「都会と田舎を繋ぐ町」「人が人を呼ぶ町」でありたいとの想いが込められた町のブランドコンセプトです。 地方で自分らしい暮らしをお探しの方、ゆるやかに地方とつながりたい方、担当スタッフが「都会」と「田舎」を繋ぐお手伝いをします。 多種多様な活動分野から選べる「地域おこし協力隊」を募集しているほか、最大6ヶ月まで滞在できる「お試し移住住宅」での移住体験も随時募集中!西会津町に移住した方々の様子もどどーんとご紹介します!

磐梯町は磐梯山の南山麓に位置する自然豊かな町です。郡山や会津若松へのアクセスもよく、生活にも通勤にも遊びにも便利な町です。「子や孫が暮らし続けたいまち」を目指し、子育て支援や教育にも力を入れています。
福島県耶麻郡磐梯町大字磐梯字中ノ橋1855
TEL.0242-74-1211
bandai-gyousei-tokumei1@town.bandai.fukushima.jp
新しく、磐梯町内に移住相談窓口「まちのオフィス」がオープン!移住コーディネーターの設置や、町に関わる「愛着人口」から二地域居住へつなげる取組みを行っています。また、磐梯町に移住したい人と働き手不足で困っている事業者を、互いに結ぶ「ばんだいミライワークス協同組合」で持続可能な地域づくりを推進しています。
・空き家などの住まいの相談
・移住イベントや移住支援制度のご紹介
・町での暮らしの実態やおすすめポイントについてなど、様々な疑問や質問にお答えします。お気軽にご相談ください!

猪苗代町は福島県のほぼ中央に位置し、天を映す“天鏡湖”と例えられる日本で4番目に大きい湖「猪苗代湖」と、日本百名山の一つの「磐梯山」に抱かれる町です。登山やスキー、湖水浴など年間を通して様々なアクティビティを楽しめる他、オリジナルブランド米「いなわしろ天のつぶ」やオリジナルブランド蕎麦「天の香」などおいしいものもたくさんあります
福島県耶麻郡猪苗代町字城南100番地
TEL.0242-62-2117
shoukan@town.inawashiro.fukushima.jp
猪苗代町で紹介している空き家情報や移住に関する補助制度、町で行う生活に係るサポートなど移住を検討するにあたって気になる点をご相談いただけます。今回のフェアでは、実際に猪苗代町に移住した職員から移住経験談等、直接話をお聞きいただけます。
また、移住相談だけではなく、名所やグルメスポット等、観光に関することなど様々な点でご相談もしていただければと思います。

会津坂下町は、自然や水に恵まれ、食味の良い米や野菜の産地であり、「馬刺し」「そば」「地酒」「冷やしラーメン」など多くの自慢できる特産品があります。また、子育て支援の充実や特色ある地域活動など、住み続けたいまちづくりを目指して様々な取り組みをしています。
福島県河沼郡会津坂下町字市中三番甲3662番地
TEL.0242-84-1504
iju@town.aizubange.fukushima.jp
会津坂下町についての質問・疑問にお答えします。移住に対する不安、気になっている点は今回のフェアで解消して頂けるよう、どのような内容でもお気軽にご相談ください。また、1月に開催する移住モニターツアーのご案内もいたします。補助金などの各種支援情報も提供いたします。
・新規就農、就職等の相談
・空き家・空き地などの住まいの相談
・結婚、子育ての相談

湯川村は会津盆地の中心に位置しており、「会津のへそ」とも呼ばれています。近年は、子育て支援に力を入れており、子育て世帯の移住者が増加しています。山がなく平坦な地形のため、自然災害が少なく安心して暮らせるまちです。
福島県河沼郡湯川村大字清水田字長瀞18番地
TEL.0241-27-8831
kanko@vill.yugawa.fukushima.jp
湯川村がどんな地域かご存じでない方に向けての基本的な説明をはじめとして、実際に移住を行う場合に活用できる支援制度等についてのご案内を行います。その他、村での暮らしについての疑問・質問にお答えします。
どなたでもお気軽にご相談ください。
・地域の概要:風土、イベント、観光スポットについて
・移住支援施策:住居の取得に関する補助金、空家バンクについて
・地域おこし協力隊(農業支援、空家対策)について

「赤べこ伝説発祥の地」として知られています。町の中心部には温泉街があり観光業や農業が盛んです!県内でも特に自然豊かな「奥会津」の玄関口に位置しており、深い歴史と雄大な自然に加え、県内主要都市へのアクセスも良い住みやすい町です。
福島県河沼郡柳津町大字柳津字下平乙234
TEL.0241-42-2447
mirai-sousei@town.yanaizu.fukushima.jp
町の支援制度やお仕事、お住まい、生活に関することはもちろんのこと、田舎暮らしのいろはや豪雪地帯での冬の過し方など、色々なことにお答えします!「〇〇はどこで買えばいいの?」の様な、ちょっとした相談も大歓迎です。
具体的なことが決まっていない方も、まずはお気軽にお声掛けください。また、柳津町では、地域おこし協力隊を募集しています。ご興味のある方には詳細をご案内させていただきます。

美しく豊かな自然、雪国ならではのものづくり文化、そして知恵と技を持つ「生涯現役」の人々と、三拍子そろった魅力ある町です。
福島県大沼郡三島町大字宮下字宮下350
TEL.0241-48-5533
FAX.0241-48-5544
MAIL:seisaku@town.mishima.fukushima.jp
手作りの豊かな「暮らし」を楽しめる一方、人口1300人ほど、働く場所の少なさなどから「なかなか希望の仕事がない」というのも事実です。そんな環境の中、自ら仕事を創り出していける方、テレワークでお仕事できる方、三島町を暮らしの拠点にしてみませんか?また、町では水稲農家業務の地域おこし協力隊を募集しています。三島町の暮らしや文化、魅力を感じてもらう移住体験ツアーも実施していますので、まずは実際に三島町の暮らしを見に来てみませんか?手作りの暮らしに興味のある方、新しい可能性に挑戦してみたい方のご相談をお待ちしていますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

金山町は福島県の奥会津と呼ばれる地域にあり、雄大な自然に囲まれた中にある町です。四季を感じられる地域であり、また、豪雪地帯でもあります。
福島県大沼郡金山町大字川口字谷地393
TEL.0241-54-5203
福島県大沼郡金山町大字川口字森ノ上473(金山町観光物産協会内)
TEL.0241-42-7211
金山町は住民同士の距離が近く、支え合いながら生活を営んでいます。地域住民と関わり合い、地域の行事などに積極的に参加するような方に相談に来てほしいです。また、自然の中で子育てをしたいと考えている方も金山町はおすすめです。子どもの人数は少ないですが、先生が一人一人に寄り添った指導を行うため、安心して学ぶことができます。補助事業も多くあるため、子育てに集中することができます。

昭和村は、日本の原風景とも言われる自然豊かで、美しい農山村です。「からむし織の里」として知られ、原材料となる高品質な「からむし」を生産しており、また、宿根カスミソウの生産量が夏秋期日本一の村です。近年、移住者が増加しており、移住者に対して友好的な村です。
福島県大沼郡昭和村大字喰丸字宮前1374
TEL.0241-57-2124
kankou@showavill.jp
昭和村では下記の人材が不足しており、主に積極的に募集をしています。
(1)特別養護老人ホーム昭和ホームの介護職員に興味がある方。介護の経験がない方でも、働きながら介護資格が取得できます。
(2)昭和村保育所の保育士に興味がある方。
地方で活躍の場を求めている方、田舎暮らしに興味がある方に、どのような地方暮らしのイメージを持っているかをお聞きし、自然環境、お仕事、住まい、子育て環境等、あらゆる村の暮らしをご紹介いたします。また、上記によらず、村の魅力をより知っていただくため、村の特産品や観光スポット等の観光情報も取り揃えておりますので、是非お気軽に昭和村のコーナーにご相談ください。

会津美里町は会津地域のほぼ中央にあることから、会津若松市などの市街地にも奥会津などの大自然にもアクセスしやすい立地となっています。のどかな里山の風景が広がり、移住者も元気なことから、移住地として最近注目を集めています。
福島県大沼郡会津美里町字新布才地1番地
TEL.0242-55-1171
専門の移住コーディネーターを配置し、移住に関する様々な「見たい・知りたい・相談したい」にお応えします。先輩移住者の体験談と、その後の暮らしから見えるアドバイスの共有、好評の空き家・空き地バンクで募集中の空き家等のご紹介、さらには地域おこし協力隊に関する情報のご案内など、幅広くご対応しております。Iターン・Uターンを考えているみなさまの目線で、今後の暮らしのビジョンづくりのお手伝いをさせていただきますので、ぜひ相談にお越しください。

雪が降らない東北のハワイ・いわき市は、寒暖の差が比較的少なく、温暖で過ごしやすい気候で、全国的にも日照時間が長く、海も山も川もある自然とともにゆったりと生活できる中核市です。
福島県いわき市平字梅本21(いわき市役所創生推進課内)
TEL:0246-22-7551
FAX:0246-22-7024
移住が決まっていなくても大歓迎!移住って何から始めればいいのかわからない、いわき市に住んでいないとわからないことなど、まとめてご相談ができる機会です!
いわき市は東京から約2時間で程よい距離にあるため、都会の喧騒を忘れ、心地よい距離感で自然と都会の魅力を満喫することができます。いわき市への移住を検討している方や興味がある方は、ぜひご参加ください。皆様のご来場をお待ちしています!

日本百景『松川浦』
歴史と伝統『相馬野馬追』
四季折々の海の恵み『常磐もの』
まだまだあります。
あなたの推しを探してください。
福島県相馬市中村字北町63-3
TEL.0244-32-1337
ijuteiju@city.soma.lg.jp
相馬での暮らしの相談や、仕事や住まいの情報提供を行うなど、移住定住の総合的なサポートをいたします。「そうま移住定住総合窓口」のスタッフは庁内各部署に所属する市職員が担当し、コンシェルジュとしてお客様一人一人に合わせた移住を支援しますので、お気軽にお問合せください。「海・山・町」の地域特性や「学校・医療・買い物」など普段の暮らしに必要な情報を住民目線でお話いたします。

「こども・子育て本気で応援!!みなみそうま」
宝島社『田舎暮らしの本』2月号、「2025年版 住みたい田舎ベストランキング」の総合部門と子育て世代部門で東北エリア第1位にランクインし、全国でも5万人以上10万人未満のまち総合ランキングで第2位にランクインした南相馬市。豊かな自然とたくさんの子どもの遊び場、切れ目ない子育て支援が魅力的!!南相馬市で”充実した親子時間”をはじめてみませんか?
福島県南相馬市原町区旭町1-46-4
Tel.0244-26-8518
info@minamisoma-yorimichi.jp
実際に南相馬市へ移住した移住相談コンシェルジュが自身の経験に基づき、あなたの理想の暮らしの実現を一緒に考えます!
移住相談でサポートできること
1.地方暮らしのイメージ具体化
2.南相馬での子育て・仕事・住まいについてのご紹介
3.南相馬の現地訪問のご案内

福島県の太平洋沿いに位置し、東京、仙台から電車、高速道路のアクセスもよく、「東北に春を告げるまち」と言われるように温暖な気候で暮らしやすい町です。
海も山も身近にある豊かな自然環境の中で、幅広い年代の子どもたちがお互いに良い影響を与えながら伸び伸びと成長できる魅力的な町です。
福島県双葉郡広野町大字下北迫字苗代替35
TEL.0240-27-1251
広野暮らし相談窓口「りんくひろの」はワンストップ相談窓口として、移住・UIJターン希望者に住居や就労、子育支援など幅広く相談に応じています。 また、広野町が誇る「教育の丘」には幼保連携型こども園「ひろぱーく」、「広野小学校」、「広野中学校」、トップアスリート育成を行っている中高一貫校の「県立ふたば未来学園」が集積しており、子育て、教育環境が整っていますので、特に子育世代の方々にはオススメです。

山・川・海がよりそう 身ぢかな自然
太平洋を眺め ひとも気候も暖かい
まちもそれほど遠くなく ほどよい田舎
なにもないけどそうでもない
“暮らすなら楢葉町”
テレワークや2地域居住、生活環境について自分に合うか確かめてみたい方、まずは「お試し住宅」を利用して楢葉町を“体験”してみませんか?
お一人お一人のご希望に沿ったプログラムをご提案いたします!
楢葉町移住相談窓口
福島県双葉郡楢葉町大字下小塙字久保田63-3
楢葉町地域交流拠点施設まざらっせ内
TEL:0240-23-6771
info-codou@narahamirai.com
ならはを知る、ならはでつながる、ならはで動き始める。 楢葉町の移住相談窓口では、楢葉町で新たな生活を始めたい、いろんな人とつながりたい、新しい仕事に就きたい、自分で仕事を起こしたいといった挑戦を始める人たちを応援します。町や地域の生活についてのあれこれをお伝えし、そのひとたちのペースで関係づくりや移住を実現させる寄り添ったお手伝いをします。 どんな町だろう?と気になった方はお気軽にご相談ください!

福島県の沿岸部、浜通りのまんなかにある富岡町。JR常磐線の富岡駅には特急も停まり、東京・仙台まで乗り換えなしで行ける、ほどよく便利で、ほどよく静かなまちです。ここには何でもそろっているわけじゃないけれど、その分、自分で工夫しながら、やりたいことを形にしていく楽しさがあります。町独自の子育て支援に加えて、チャレンジ気分を後押ししてくれる起業支援も。自分のペースで、等身大の暮らしを楽しめる場所です。
特別なものはないかもしれないけど、ここにはのんびりとアクティブが共存するライフスタイルがあります。どちらも叶う、よくばりな毎日。
「理想の暮らしって、実は福島の富岡町にあったのかも。」
運営:一般社団法人とみおかプラス
福島県双葉郡富岡町大字小浜字中央338(旧 竹村写真館)
TEL.0240-23-6983
tomiokaplus@gmail.com
「富岡ってどんな暮らし?」にこたえるリアルな情報、あります!
<仕事のこと>
・就職相談窓口や求人の探し方
・ハローワークや町内求人のご紹介
・富岡の“働きかた”あれこれ
<住まいのこと>
・住まい探しのご案内(町営住宅・民間物件など)
・住まい確保の補助制度のご案内
・どこに住む?どんな暮らし?に合わせた提案
<暮らしのこと>
・子育て世代にうれしい支援/保育環境
・イベントや人とのつながりってどんな感じ?
・「実際どう?」を聞ける、ぶっちゃけトークもOK

みんなで むかえる かわうち
川内村は、福島県双葉郡の中西部に位置し、雄大な阿武隈高地の山々が連なっています。
充実した生活支援、教育制度のある川内村。
豊かな自然と、穏やかな環境の中で、のびのびと暮らしてみませんか。
福島県双葉郡川内村大字上川内字町分282-6
TEL.0240-23-7172
kawauchi-ijyu@k-labo.or.jp
福島県双葉郡川内村大字上川内字早渡11-24
TEL.0240-38-2111
kikaku@vill.kawauchi.lg.jp
〇川内村移住・定住支援センター
川内村ってどんな村?など、暮らしや住まいに関することはもちろん、移住に関する各種支援制度についてのご相談、結婚・子育て・教育に関する支援制度のご紹介もいたします。お試し居住用トレーラーハウスのご紹介や、移住を希望する人の村内企業への就業相談も行っています。

大熊町は、2011年3月に発生した東日本大震災および原子力災害により、一時全町避難を経験しました。しかし、2019年には一部避難指示が解除され、2022年には町の中心地の避難指示も解除されるなど、今まさに町は、大きな転換期を迎えています。 これから更に賑わいのある、新たな大熊町の未来をつくっていくために、町民や移住する方など多くの方の「知恵と力」が必要不可欠です。そのための様々な取り組みが始まっています。一歩一歩前進していく大熊町で、ともに新しい生活を始めてみませんか?
福島県双葉郡大熊町大字下野上字清水307-1
TEL.0240-23-7103
ijuteiju@okuma-machizukuri.or.jp
(大熊町移住定住支援センター)
・町の状況説明(町内案内)
・移住に係る補助制度概要説明・担当課への紹介
・住む場所の紹介・管理者との調整(町営住宅・民間賃貸)
・町内見学(ツアー)の受付
・就業相談
・ゆめの森(町立の学校)の体験入学の調整

双葉町は令和4年8月の一部避難指示解除により、東日本大震災と原子力災害から約11年5ヶ月ぶりに町内居住が出来るようになりました。避難指示解除の「最終ランナー」である双葉町の今後の復興を共に盛り上げていきませんか?
福島県双葉郡双葉町大字長塚字町12
TEL. 080-1752-9353
info@futaba-pj.or.jp
昨年12月、国指定文化財である旧三宮堂田中医院診療所内に移住定住センターを開設致しました。町の現状や今後のまちづくりに向けた計画を丁寧にご説明した上で、移住・定住に関する各種支援制度・住まい環境・仕事環境などを中心にサポート致します。移住・定住をご検討されている方はぜひ、お気軽にお問合せください。

新しい出会いを歓迎し、さまざまな挑戦で彩られた浪江町で自分らしい生き方をはじめてみませんか?
福島県双葉郡浪江町大字幾世橋字六反田7番地2
TEL.0240-23-5764
福島県双葉郡浪江町大字幾世橋字大添52-1
TEL.0240-23-7530
浪江町では、移住・定住に関する相談窓口を設けています。移住についてわからないことや不安なことがあれば相談窓口までご相談ください。「まずは一度話を聞いてみたい」「現地を案内してほしい」「住まいや暮らしの情報を知りたい」「お試し宿泊(長期滞在)や短期滞在制度を活用したい」など、さまざまなご要望にお応えします。

葛尾村は居住人口470人程の山間にある小さな村です。2016年に避難指示が解除されてからは、多くの人達が村を盛り上げるため、様々な活動をしています。
TEL.0240-29-2111
TEL.0240-23-7767
TEL.0240-23-6820
TEL.0240-23-7727
TEL.0240-23-5200
葛尾村では、2022年3月に葛尾村移住・定住支援センターを開所し、移住定住に関する総合的なサポートを行っています。
また、民間のまちづくり会社である(一社)葛力創造舎では、昨年度からアーティスト・イン・レジデンス事業に取り組んでおり、村内でのアート活動(ワークショップや展示)およびアーティストの移住支援を行っています。
葛尾村は、人と人の繋がりが強く、また人口が少ないからこそ、色々なことにチャレンジできる、住民一人一人が主体となって村づくりに関われる村です。

新地町は福島県浜通りの最北端に位置し、四季を通して温暖な気候で過ごしやすく、山や海があり自然に恵まれた町です。
福島県相馬郡新地町谷地小屋字樋掛田30
TEL.0244-62-2112
キャンプ・海釣り・登山など豊かな自然を活かしたレジャーや、国内最大級のパンプトラックコースなどのアクティビティが充実している新地町の魅力をお伝えします。また、移住や子育てに関する各種支援制度をご紹介し、一人ひとりに合わせたベストな移住の「かたち」を提案します。田舎暮らし・子育て・趣味など新地町での暮らし方をサポートします。

はじめまして。「3ど゜」です!
飯舘村の移住サポートセンターの愛称を「3ど゜」としました。1度、2度、3度、いえいえ、何度でも飯舘村を訪れてほしい!来るたびに村の人と出会い、話し、この村での暮らしに思いを馳せてほしい!そんな飯舘村の願いが込められています。
そんな私たちのブースに是非お立ち寄り下さい。
福島県相馬郡飯舘村伊丹沢字伊丹沢578番地1
TEL:0244-68-2850
E-mail:iju@iitatelife.jp
営業日:平日9:00~17:30(土日祝日は事前予約制)
・飯舘村の移住に関するご相談全般
・移住者向け各種補助制度のご案内
・村内ガイド(企業訪問含む)のご相談
・空き家・空き地のご相談 等

ふくしま12市町村への移住・定住の促進や、各市町村による移住施策の支援等を行うために、福島県により設置された団体です。
福島県双葉郡富岡町小浜553番地2(福島県富岡合同庁舎2階)
TEL.0800-800-3305
ijyu-shien@fipo.or.jp
ふくしま12市町村への移住を考えている皆様に、各市町村の仕事や生活の状況、支援制度の違い等についての情報を統括的に把握している強みを活かした1次相談窓口として、また、ふくしま12市町村移住支援交通費等補助金等についてもご案内しております。12市町村それぞれの特色・現状や移住に係る支援制度についてのご説明などを通じ、移住先候補としての市町村へスムーズな橋渡しを心がけておりますので、是非ご相談ください。

移住を希望する来場者の方に、県内町村職員の仕事の魅力を発信します。
福島県福島市杉妻町2-16
TEL.024-521-7125
福島県への移住に際し、仕事の選択肢を広げていただくため、福島県内の町村職員の仕事の内容や町村職員の募集状況等についてご案内いたします。 また、本フェアに参加している町村と連携し希望する各町村ブースへの取り次ぎも行いますのでお気軽にご相談ください。

地域の担い手(地域おこし協力隊や復興支援員)を対象とした研修会や交流会の企画運営、地域の担い手募集情報ポータルサイトの運営、協力隊の伴走支援などに携わっています。
福島市清明町1-7大河原ビル2階
TEL.024-573-2732
県内各市町村で現在募集している地域おこし協力隊の募集内容を紹介します。 協力隊になるにはどうすれば?協力隊ってどんな活動をするの?どんな暮らしができるの?卒隊後はどうするの?などなど、気になる疑問を相談ください! 実際に活動している隊員たちの取り組みや、卒隊後の展開(起業・就業・事業承継・多業)など、たくさんの事例をお話しします。

福祉・介護の職場に就職を希望する方の支援を行っています。気に入った土地で、地域に求められる仕事をしてみませんか。福祉・介護の仕事に興味がある方はぜひお立ち寄りください。
福島県福島市渡利字七社宮111
TEL.024-526-0045
jinzai@fukushimakenshakyo.or.jp
福祉・介護の仕事を希望する方の相談を受け付けています。未経験の方や「現時点で予定はないけれど興味はある」という方など、どなたでも お気軽にご相談ください。福祉施設を取り巻く状況や求められる人材、必要な資格等についても説明させていただきます。いわき市・相双地域・田村市で就職を希望する方へは、様々な支援制度があります。

福島県内の情報産業(ICT)に係る企業(正会員29社、賛助会員9社)団体
福島県いわき市平字研町2番地
TEL.0246-80-2047
情報産業(ICT)系を「おしごと」として新卒の方やIターン、Uターン、Fターン等をご検討されている方への当協会会員企業のご紹介など

公益社団法人全日本不動産協会は、昭和27年「宅地建物取引業」が初めて公布されたのを機に設立した業界最古の歴史を誇る不動産業者の全国組織です。
福島県本部は昭和60年に設立し、不動産流通が国民生活の根幹をなすとの認識のもと、公正な取引を確保し、消費者の安心安全の向上に寄与するよう活動しています。
福島県郡山市南1-45 全日福島会館内
TEL.024-939-7715
FAX.024-939-9377
〈受付時間〉平日10:00~17:00
不動産の売買、賃貸、活用、税金、相続のほか、田舎物件の購入・活用・処分、空家に関する困りごとなど、不動産に係る諸問題について幅広く相談できます。
(ちょっと聞いてみたい・・・まだまだ先の話だけど・・・)
大丈夫です!ちょっとしたご相談でも大歓迎です。
お気軽にお声がけください。

宅建協会は建物取引業法第74条に基づき設立された唯一の団体です。 福島県内に在籍する約1090社の会員は、9支部のいずれかに属し、地域密着型のサービスを提供することを通して、安心安全な不動産取引に努めています。
福島市野田町6丁目3番3号
TEL.024-531-3445
不動産の売買、賃貸、利活用、空き家バンクに関すること移住、定住、二地域居住への相談など、不動産に関するどんなことでも専門相談員が親切丁寧にお答えいたします。 近年多く寄せられる相続のご相談はもちろん、県内各地の気候や、地域の特色等、住環境のあれこれについてもお気軽にご相談ください。

福島県と3つの農業関係団体(JAグループ福島、(一社)福島県農業会議、(公財)福島県農業振興公社)がワンフロアに常駐する総合相談窓口です。就農から就農後の経営発展に関する相談まで一貫して受け付けています。
福島市中町8番2号(福島県自治会館1階)
TEL.024-521-8676 平⽇ 8:30〜17:15
FAX.024-521-7437
syunou-keiei@start-fukuagri.jp
「農業に興味がある」「農業を仕事にしてみたい」「農業法人に就職して働きたい」など、相談される方の様々なニーズに沿って、行政機関や農業団体が実施している支援策や研修制度、農業法人の雇用情報の紹介、農業の実態や就農についてのアドバイスまで、農業についての知りたい情報をお伝えします。

ふるさと福島就職情報センターは、福島県が設置する就職相談窓口です。
福島県内で就職を希望される方々のお手伝いをします。再就職や転職を希望する女性、就職活動をしている学生、就労に困難を抱えている方など様々な方を支援します。
福島県福島市三河南町1-20 コラッセふくしま2F
TEL. 024-525-0047
FAX. 024-533-4115
fukushima@kando-fukushima.jp
就職相談・職業相談・心理相談・適職診断・面接対策・応募書類の作成支援など

福島県が東京の有楽町に設置する就職支援窓口です。福島県内で働きたいとお考えの方の就職活動を応援しています。専任の相談員がきめ細やかに対応いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。
東京都千代田区有楽町2-10-1
東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センター内
TEL.03-3214-9009
fturn-soudan@pref.fukushima.lg.jp
就職相談員が福島県の「しごと」に関するご相談に対応いたします。就職相談や職業紹介などの個別サポート、県内の企業情報の提供、就職に役立つイベント・セミナー情報の提供等を行いますので、ぜひお気軽にご利用ください。

マルチワークにより地域に貢献する仕組みである「特定地域づくり事業協同組合」についてご紹介します。
福島市三河南町1番20号(コラッセふくしま10階)
TEL.024-536-1264
福島県でマルチワークを始めてみませんか?
マルチワークとは、季節や時間によって複数の仕事に携わる働き方です。
福島県内では、地域の複数の事業者に人材の派遣を行う「特定地域づくり事業協同組合」が増えており、多くのマルチワーカーが地域の担い手として活躍しています。
本ブースでは「特定地域づくり事業協同組合」の仕組み、マルチワーカーとしての働き方、マルチワークの魅力などについてご紹介します。ぜひお気軽にご相談ください!

福島県では、鳥獣被害対策市町村専門職員(鳥獣被害対策に関する専門的な知識を有し、市町村等における総合的な対策の中心的な役割を担う職員)の育成を支援しています。
福島県耶麻郡磐梯町更科字権現森45番地
TEL.0242-73-3071
npoohderasu@gmail.com
例えば…鳥獣被害対策市町村専門職員ってどんなお仕事?経験のない仕事だけど大丈夫?どこで働くの?など、素朴な疑問から、実際に鳥獣被害対策専門職員のしごとを体験してみたい!という方には、候補者育成制度(インターンのような制度で、市町村とのマッチング支援も行います)をご案内します。

福島県に移住を検討される方向けの住まい探しに関するご相談を承ります。住まい探しの進め方や補助金情報等に関するご相談にも対応します。
support@sumaifukushima.zendesk.com
「一人ひとりに応える住まいの相談窓口」福島県に移住・定住を希望する方一人ひとりの「理想の住まい・暮らし」のイメージに寄り添い、県や協力事業者と連携して住まい探しのサポートをします。
東北地方の一番南、北海道、岩手県に次いで全国で3番目の広さを持つ県です。
南北に連なる阿武隈高地と奥羽山脈を境に
西から「会津」、「中通り」、「浜通り」に
分けられる福島県は、異なる気候風土のもと、
3つの地域がそれぞれ魅力的な発展をしてきました。






















フェアの概要や相談時の注意点など、フェアで充実した時間を過ごすヒントご紹介!
「フェアに参加するか迷っている」「初めて参加する」といった方は
ぜひご参加ください。

「いつか地方で暮らしてみたい」「地域に関わる仕事がしたい」そんな想いを持つ方におすすめのオンラインセミナーです。
地域おこし協力隊制度の基本から、協力隊を検討する上で重要なポイント、11/8(土)開催の「福島くらし&しごとフェア」の活用術など、あなたの“地方で暮らす・働く”の第一歩を応援します!
※ノベルティは11/8福島くらし&しごとフェア当日に会場でお渡しします。
※1組1個のお渡しとなります。
※ノベルティの内容は変更になる可能性があります。